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全てのCodeReader製品はホストPCからのコマンドによって制御可能です。生産ラインや機器などに組込、固定される場合は、メンテナンスが容易なCR1000、またはCR1400が最適です。

仮想COM、またはシリアルCOMよりCodeReaderを制御する際は下記の資料をご参考下さい。

  シリアル制御コマンド
CodeReaderをVirtual COMモード、またはRS-232Cモードに設定してホストPCからのコマンド受信許可を行い制御します。

  1トリガーあたりのデコード時間設定
CodeReaderの1トリガーあたりのデコード時間の初期設定は一瞬です。連続してトリガーコマンドを送信するよりデコード時間を長く設定することをお勧め致します。

  DPM読取設定(基盤印字向け)
バーコード、二次元コードが基盤や金属、プラスチックに印字されてる場合は、DPM読取設定にて調整して下さい。




※ USB機器として制御されたい場合はAPIを利用して制御できます。 VisualStudioなどのアプリケーションからDLLを読み込んで通信します。詳細は お問い合わせ よりお願いします。

   
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